ストーリー:
本当の恋を信じないサマーと、そんな彼女に恋をしたトムの500日間を描くロマンティック・コメディ。(作品資料より)
TOHOシネマズシャンテほか全国にて
(c)2009 TWENTIETH CENTURY FOX
作品情報 - (500)日のサマー
製作年度: 2009
製作国: アメリカ
監督:マーク・ウェブ
出演:ズーイー・デシャネル/ジョセフ・ゴードン=レヴィット/クラーク・グレッグ/ミンカ・ケリー/ジェフリー・エアンド/マシュー・グレイ・ガブラー/クロエ・グレース・モレッツ
配給会社: 20世紀フォックス映画
レビュー - (500)日のサマー
投稿者:kirimannjyaroさん - 2010/09/11 19:19
こういう感じの映画はすきです。
セリフもいいし、何度も見返してしまう。
サマーの気持ちも翻弄される男心も
なんだか見てて共感★
投稿者:masanoriさん - 2010/09/06 22:45
男の気持ちが痛いほどわかります。
投稿者:LIZEDさん - 2010/06/01 09:55
数ヶ月前に映画館で見ました。かわいらしい映画だなという印象を受けました。
投稿者:y0120さん - 2010/05/01 15:08
Tジョイ久留米の従業員のお客をお客とも思わない態度にあきれるばかりです。とくに女の役職者の傲慢な態度はひどい。とてもサービス業とは思えないです。
投稿者:fuyoさん - 2010/01/11 22:19
単館系の恋愛映画。
ってことで、「フランス映画っぽい感じかなあ?」と思っていたら、おっとどっこい冒頭でいきなり「これは恋愛映画じゃない」ですと!
ええっ、なになにどういうこと?!と始まった、トムとサマーの500日の映画です。
ただ500日をなぞるだけでなく、日にちを前後させながら描いてくことで、不思議な緩急がついて面白い。
この時点ではウキウキなのに、なんでこれだけの日が経つとこんなガックリなの?とそのギャップにも興味津々。
「期待(ていうか願望)」と「現実」を画面二分割で同時に見せるとか、ミュージカル調にして幸せ感を全面に出すとか、映像としての楽しさも満載!
そして何より、可愛いのだ!
この映画自体が持つそこはかとないレトロ感とか、瞳の色に合わせたサマーのファッションとか!
サマーもトムも凄くキュート!(このトムの役者さん見てると、なんだかヒース・レジャーを思い出します)
ラストのオチも可愛いんだよなあ。これがあって、タイトルが尚のこと引き立つような気がするのよー。
しかし不思議なのは、こういう恋愛映画(だと私は思う!)で男の子が恋に落ちる相手ってのは、こういう「不思議な」女の子が多いと思うんだけど、どうなんかなー。
男性諸氏から女子はこんな風に「よくわかんない…!」みたいに見えてるってことなんかしら。
機会があれば是非とももっかい見に行きたい映画!
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好きな言葉は<b>「命短し、恋せよ乙女!」</b>
<b>“まったり邦画”...